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Potion Craft日記「また根の錬金術師」その14

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うるちです!

 

錬金術師としてお店を経営しながら研究頑張る「Potion Craft」日記の14回目です。

 

前回の記事はこちら

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生命の塩を作る

 

 

またわれ:少し店番して気分転換になったので、改めて作りかけの生命の塩に取りかかることにするよ。残りはあとポーション2つだからね

うるち:頭の冷えた状態で落ち着いてやれば、サクッと作れるでしょう

 

 

またわれ:モラックさんは手負いのイノシシを逃がさないようにしたいんだって。適したポーションはどれかな?

うるち:以前来た時何度か失敗したんだけど、今回は当たりだった。正解は減速のポーションでした。地味かつ使用頻度少ない効果なんですっかり忘れていたよ

またわれ:それにしても最近はお金のためっていうより、人気レベル上げのために接客やってる感あるよなあ。なかなか人気度って上げにくいんだもん

うるち:上げないと目標達成できないしなあ。避けて通るわけにもいかないし、コツコツと少しずつポイント貯めていくしかないよ

 

 

またわれ:生命の塩の材料も、どうにか揃ったよ。あとはいつも通りレバーをガチャンとやるだけだね。ふうー、途中で心が折れそうだったけど何とかなった

うるち:材料全部揃えたこの画面、毎回カラフルで好きなんだよなあ。ここまで持っていくのが大変なんだけどね。んじゃ行きますか、ガチャンっと!

 

 

またわれ:おや、生命の塩作りは10章の目標だったみたいだね。9章の目標は残り一つだけだ。人気レベルを12まで上げろか・・・簡単なようで難しいな

うるち:画面右上の人気ポイントは、次レベルまでの必要量500に対して306しか貯まってないね。まだまだお店で顧客対応しなくちゃダメっぽいなあ

 

お客とのふれあい

 

 

またわれ:何度かスコットさんがポーション依頼持ち込んでたんだけど、やっとこ正解が判明。モンスターを追い払うのに必要だったのは、恐怖のポーションでした

うるち:恐怖なんてお客の依頼でもほとんど扱わないから、盲点だったよ。戦わずに追い払うなら、確かに戦意を喪失させるのがベストだもんね。納得!

 

 

またわれ:ウルベルさんは大量の荷物を運びやすくするポーション希望。そんなのあるかな?と思ってあれこれ考えたんだけど、気に入ってくれるやつを見つけたよ

うるち力3に増大効果2の複合効果ポーションを渡したら、オッケーだった。最近はこういう複数の効果つきポーション欲しがる人も増えたね

またわれ:あの材料は必ず入れてくれ!とかね。初期の頃と比べると、客の注文もメチャクチャうるさくなってきてて大変だ

うるち:個別オーダーに対応するポーションは、その都度マップ移動して作らないといけないから時間もかかるし、材料も余分に使うからなあ

 

 

またわれ:滅多に見ないけど、たまに履歴もチェックする。お店の開店から84日経過してて、その間の商売の記録が一覧になっているね

うるち:これを見ると、値段交渉が決して馬鹿にできないレベルで店の経営を下支えしているのがわかるなあ。稼いだゴールドの半分以上を占めているとは

 

 

またわれ:スコットさんが来たので、金にものをいわせて鉱石を爆買いするよ!

うるち:交渉でまけてもらったけど、今や10000ゴールド以上の取引でもポンと気軽に金を出せるようになったよ。人気レベル上げの副次効果だね

またわれ:そういや、人気レベル12に上がったんだっけ?いつの間にやら

うるち:上がった。9章終えて、今や最終章の10章突入ですよ

 

気が付けば10章

 

 

うるち:10章の目標はこんな感じ。生命の塩はすでにレシピ買って作ったから、あとは残りを達成すればいいだけなんだけど・・・賢者の塩って何だ?

またわれ塩系レシピ、まだあったのか!またマザールさんが持ってくるのかな、そのうち。お金はあるからすぐ買えるだろうけど、材料は何だろうね

うるち:そして人気レベル15まで上げるのも地味にえぐいな。あと3レベルも必要だ

またわれ:賢者の石より顧客対応のほうがしんどそうだね。地道な労働待ったなしだ

 

 

またわれ:虚空の塩がなくなっちゃったんで、また新しく作ろうと思うんだけど

うるち:ついでだから、複合ポーションのレシピも保存しておこう。いいかげんこの辺の錬金物質もショートカットでサクッと作れるようにしときたいからね

またわれ:月光の塩も少なくなってきてるし、そっちも作るついでにレシピ保存だ

 

 

うるち:塩とか石とか作る時用のレシピは、ラベルをカスタムしてわかりやすくすることにしたよ。ボトルの形を変えたりすれば、さらに区別がしやすくなるね

またわれ:なるほど、ポーション瓶のカスタマイズはこういう時に役立つのか

 

 

またわれ:マザールさんが賢者の塩のレシピを持ってきたので速攻ゲット

うるち:余裕で買える資金力。ついでにレシピ増やす用の紙もゲットしといた

 

 

またわれ:買ったレシピの中身はこんな感じ。最も近い効果に向けてポーションを移動させることができるんだってさ。・・・便利なのかコレ?

うるち:作って使ってみないことには何とも。そしてこれよく見ると、材料に賢者の石を使うようだ。先に賢者の石作ってからじゃないと作れない仕様だね

またわれ:えっ、そうなの?てっきり賢者の石作ればラスボス撃破でエンディングだと思ってたのに、その先があるのか。いったいどこがエンディングなんだ

うるち:とにかく10章の目標を全部クリアしてみるしかなさそうだね

 

ラストスパートだ!と意気込むのはいいものの、どこがラスト地点なのかよくわからずに困惑するうるちとまたわれ。

 

じわじわスパートをかけるふたりは、果たして無事にエンディングを拝めるのか?

 

といったところで、今回はここまで。

 

以上、うるちでした!

 

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