
こんにちは!あたうる興業の夫の方の、あたろうです!
本日、2026年3月20日は、あたうる興業の結成5周年でございます。
これも一重に、皆さまのお陰でございま・・・
※しゅいーーーーん

※シュタ!
またわれ:やあ!あたろう。ワシが来てやったぞ!
あたろう:んっ?またわれか・・・お前なんか呼んでないぞ。
またわれ:えっ?お呼びでない?あたうる興業の5周年とか、何とか言ってなかったっけ?
あたろう:うん!だから、またわれは呼んでいないけど。

またわれ:何を勝手な事ばかり言ってらっしゃる💢ワシは、このあたうる興業のアシスタントキャラクターじゃないか!
あたろう:あぁ、そうだったね。
またわれ:思えば5年前に、ワシをアシスタントキャラクターに任命したのは、あたろうじゃないか。5周年にワシが居なけりゃ話にならんだろう!

またわれ:どーも、またわれです!股の割れた大根の妖精です。よろしくーーー!!!

あたろう:まぁ、早速、またわれ村の「またさかば」に行きますか?
またわれ:いいねー!飲みながら語り明かそうってか!
※二人は「またさかば」に到着する。

マスターまたわれ:やあ!あたろうさんに、またわれさん!
※マスターまたわれは、「またさかば」のマスターである。
またわれ:こんにちは!マスター。飲みに来たようー。
あたろう:マスター、元気にしている?とりあえず乾杯しようよ。
マスター:ゆっくり飲んで行ってね!

またわれ:そういう訳で、あたうる興業5周年を祝って、かんぱーい!
あたろう:かんぱーい!
※そうして、あたろうと、またわれは、しばらく飲み続けるのでした。

またわれ:そういえば先日、ホワイトデーだったよね。
あたろう:そうそう、今年もちゃんとホワイトデーのお返ししたよ。妻のうるちと、娘にね。いやね、今でも我が家の伝説になっていることがあるんだけど・・・
またわれ:どうした、あたろう?
あたろう:実は、うるちと付き合い始めの頃にね、私がね、
ホワイトデーのお返しを忘れる
という事件がありましてね。今でも言われるんだよね。我が家の伝説の一つです。
またわれ:それは、あたろうが悪いよ。
あたろう:ハイ!なので、毎年3月14日は、決してホワイトデーを忘れてはならない、ある意味、恐怖の行事なのですわ!

あたろう:・・・・・
またわれ:どうした?
あたろう:恐怖と言えば思い出したことがあるんだけどね。
またわれ:うん。
あたろう:アーモンドチョコ事件を思い出した。
またわれ:?????
あたろう:あの日ね、家族でアーモンドチョコを食べたのよ。そして、その夜、というか明け方。目が覚めてさ、枕元にアーモンドチョコが落ちていた訳。
またわれ:んでんで?
あたろう:私は、昨日のアーモンドチョコが落ちていると思い、それを口に入れちゃった訳。そしたらね・・・
ガリッ!!!
なんとそれは、アーモンドチョコでは無く、娘のいちごが拾って来た
ドングリ
だったのよ💦
またわれ:マジで!?
あたろう:ドングリを奥歯で思いっきり噛んじゃって、奥歯は玉砕さ。今でも覚えている。あの時、歯の神経に走る感覚をね。
物凄く痛かった

またわれ:そんなこともあったんかいな。あははははっ!
あたろう:笑い事じゃないくらい痛かったぞ。その後、歯医者さんに行ったら「いや~、派手に欠けてるねぇ」と言われたが、まさかドングリを噛んだとは言えなかったよ。
またわれ:そりゃ、災難だったね。てか床に落ちているドングリを口に入れるあたろうも悪いよ。
あたろう:う~む・・・

あたろう:そう言えば、時たまうるちに言われて笑われることがあるんだけど・・・
またわれ:さっきから面白い話ばっかりだな。
あたろう:いいから聞いてくれ。
またわれ:うんうん。
あたろう:ある日さ、インターホンの画面を観ていたんだ。そのインターホンはさ、履歴の画像が残るタイプで、その履歴を観ていたんだ。
またわれ:ほいでほいで?
あたろう:なんか知らないおじさんが写っているからさ、うるちにさ、「何このおじさん、誰だ?」と言ったんだよね。
またわれ:おじさん?
あたろう:うん。そしたらうるちが何て言ったと思う・・・
えっ!?あたろうさんですよね
だって💦
またわれ:えっ!?
あたろう:つまり自分の姿だった訳。

またわれ:マジかー!つまりインターホンに写っていたおじさんが、自分だったことに、あたろうは気付かなかったてか。
あんたバカじゃ無いの
あたろう:年限が経つのは残酷なもので、おじさんになっていた自分に気付かなかったって訳よ。これも我が家の伝説の珍事として、語り続けられているんだよね。

あたろう:私の話ばかりでなく、家族の話でもしようかな。
またわれ:おっ!いいねぇ。
あたろう:下の娘のれもんのことなんだけどね。
またわれ:うんうん。
あたろう:れもんはおうたを歌うのが好きなんだよね。
またわれ:良い事じゃ無いのさ。
あたろう:まぁ、いいんだけどさ。保育園の先生から笑劇な事を聞いてさ。
またわれ:どうしたの?
あたろう:れもんが保育園でね、
ファイターズ讃歌
を歌ってたらしいんだよね。
またわれ:ファイターズ讃歌って、日ハムの応援歌だよねぇ。何故?
あたろう:そりゃ、私が日ハム戦みながら歌っているのを聞いているからじゃないか。
またわれ:・・・・・ぷっ!
あたろう:お恥ずかしい💦

またわれ:そう言えば、あたろうは変な歌を歌うのが好きだよねぇ。
あたろう:あい~
またわれ:クリスマスシーズンになると、良く歌う曲があるよねぇ。
あたろう:「赤鼻のトナカイ」とか歌います。
またわれ:それはいいんだけどね・・・サンタのおじさんが言いました~。の後、橋幸夫の「メキシカンロック」を挿入するのは、やめた方がいいと思うよ。

またわれ:娘さんが真似をするじゃないか。
あたろう:既に真似されています。
いちごが保育園時代に、先生の前で披露したそうな・・・
またわれ:親の影響とは恐ろしいものだ。

またわれ:クリスマスソングがらみで、まだあるよな。
あたろう:あい~
またわれ:あたろうは、「ジングル・ベル」という曲のサビの部分を「チャンチャンチャーン、チャンチャンチャーン」と歌った後、何故か・・・その歌が・・・
青い山脈
になってしまって、歌うよな。
あたろう:あい~、それも、いちごが保育園時代に先生に披露したそうです。そしたら、先生が、
「ひどい」
と一言いったそうです。

またわれ:あたろうは歌が好きなのはいいけど、ふざけすぎなんだよな。
あたろう:あい~
またわれ:いちごちゃんが小学3年生の時に、「高校三年生」という曲の替え歌で、
「小学三年生」
を歌って、いちごちゃんにヒンシュクをかったりとかぁ。

あたろう:話を変えよう。いちごはもうじき小学5年生なんだけど、まだ自転車が乗れないんだよね。
またわれ:えっ、そうなの?
あたろう:いちご本人には、春休みは自転車の特訓するからねとは言っています。いちごは運動が苦手みたいだから大変だよ。
またわれ:お父さん、頑張れ!いや、頑張るのはいちごちゃんか。

あたろう:あとさ、うるちの奴なんだけど、ダイエット成功したでしょ。
またわれ:うんうん。
あたろう:予想外にも、
リバウンドしないんだよね
またわれ:それは良い事なんじゃいか?
あたろう:ワイはもう諦めた!
またわれ:それは偉そうに言う事じゃないわい💢

またわれ:いや~、面白い話をいっぱい聞かせてもらったよ。
あたろう:またわれだって、面白い存在じゃないか。股割れているし。
またわれ:股割れていますが、何か?
あたろう:知ってんだぞ。またわれ村の噂と言うか、伝説と言うか・・・
またわれ:何の話かな?
あたろう:またわれは、鳴くんだろう。
もきゅっ
って鳴くんだろ。
またわれ:・・・・・
あたろう:しかも、その後、
どうだ、カワイイだろ
って言うんだろ。

またわれ:それは・・・噂と言うか、何と言うか、その~、そんな事言う訳無いじゃないか。
あたろう:またまたぁ、隠すんじゃないよ。
またわれ:いーえ、そんな事、有りません。噂です。「もきゅっ」なんて鳴きません。
あたろう:「どうだ、カワイイだろ」とか、よく言うよな。
またわれ:だーかーらー、言わないと言っているだろう💢

あたろう:更に言えば、またわれは、
お腹にポッケ
がついているんだろう?またわれ村で、凄い噂になっているぞー。
またわれ:そんなド〇〇もんじゃあるまいし、お腹にポッケが付いている訳無いじゃないか😢

どーも、あたろうです。あたうる興業は5周年を迎えました。その記念記事がこんなんですいませんm(__)m
一重に、あたうる興業がブログ活動を続けられたのも、読者のお陰です。本当にありがとうございます!
これからも、5年とは言わず、10年、20年、続けられるブログを目指して頑張って参りたいと思います。
最後に相方の、妻の「うるち」には、とても感謝しています。

この人が居なかったら、私一人ではここまで続けられなかったと思います。
これからも二人三脚でエンターテインメントなブログを書き続けたいと思います。
ありがとうございました!
あたろうでした。
追伸
海老のお寿司を食べる夢を見ました。何とか食べる事の出来た海老のお寿司は、味がしなかった。食感だけは再現されました。夢では味覚までは再現できないことを知りました。



